海沿いのガラス
外貼りで安全対策!
カテゴリー別アーカイブ: フィルム

先日、Twitter内にて大変興味深いツイートを発見しました。
残念ながらそのツイートは流れてしまい、見失ってしまったのですが、内容が「これどこのメーカーかわかる?」というもので画像を見てみると、同じような軽自動車のバンが並べられているものでした。
ちょうど、下↓のような感じですね。








上の画像の中にあるいわゆる「軽バン」の種類は実は、4種類しかありません。
どこを見れば違いがわかるかといいますと
フロントバンパー(ナンバープレートがついてる所)のあたりを見比べるとよくわかります。
皆さんは上の画像一つ一つのメーカーわかりましたか?
ご存じの方も多いかと思いますが、これは「OEM」というものでして、JETRO(日本貿易振興機構)によると、
OEM生産では、委託者が製品の詳細設計から製作や組み立て図面にいたるまで受託者へ支給し、場合によっては技術指導も行います。技術提携や販売提携と並んで企業の経営効率を高める目的で採用されます。食品、衣料、家電、自動車など広範囲に普及しています。
引用:JETRO(日本貿易振興機構)より一部抜粋
近年、このようなOEMでの車輌が多くなっており、ザップスでもよく入庫するためスタッフも「あれ?」と感じる事があります。
ということで、次にどこのメーカーが、どこのOEMを使用しているのかをまとめてみました。

以下、スズキ エブリィワゴンのOEM車輌

以下、ダイハツハイゼットカーゴのOEM車輌
こうして、一覧として並べてみるとわかりやすいですね。
しかし、上記の一覧に1社入っていない自動車メーカーがありますが、わかりますか?
こちらです。

ホンダ社のみ、どこにもOEMを出していなければ、OEMを扱ってませんでした。
2015年6月現在では、いくつかの会社の軽バンがモデルチェンジしているものもあるようですね。
降ったりやんだりのお天気が続いておりますね。
スリップ事故は車だけでなく、歩いてても滑りますのでお気をつけくださいね。

昨日、建物フィルムの件で伺ってきました。
イタリア語は教えるどころか、話せませんのであしからずw
それでは本日も、元気いっぱいがんばります(^^)
こんにちは 梅雨ですね.....
暖かくジメジメすると カビも発生しやすくなります 2~3週間ほど車両を放置してしまうと シートやマットからカビが発生しますので
十分に 換気を心がけてね カビが発生しまったら 是非ZAPSへ!
カビの種類はおよそ6万種 沖縄県人口140万 浦添人口11万 僕のおこずかい3万? ZAPS人口29人 是非ZAPSへ!
新築物件
飛散防止 遮熱目的で 施工致しました。
窓ガラスが大きく足場を使用しての作業でした
眺めがとてもよかったです
でも足元には注意!
慎重に 慎重に 風景見てました
施工も慎重に行いました
左は施工後 右は施工前です
S様 誠にありがとございます。

本日から5月ですね!巷ではG・W真っ盛りでしょうか?
沖縄に先日オープンした「イオンモール沖縄ライカム」ですが、みなさま行かれましたか?
県内では最大規模ではないかなと思うくらいに広いですよね!
大変込み合うかもしれませんが、GW期間中に行かれてみるのもいいですね!
イオンモール沖縄ライカムのホームページにとても便利なものがありますのでご紹介しておきます。
それは、「駐車場利用率」を表示し行く前にどれくらい混み合ってるかがわかるのでとても便利ですよ♪
こちらがその利用率の画像です。クリックしたら「イオンモール沖縄ライカム」のウェブサイトへ移動します。

では、本日のブログいってみましょう!
ザップスの看板メニューの一つにある、「ウィンドウフィルム」がありますが、今回はこちらの施工で使用するツールの一部をご紹介致します。
ザップスで取り扱っておりますウィンドウフィルムは、
の2つを取り扱っておりますが、それぞれで使用するツールも変わってきます。
フィルムを貼る際の用途が変わればやはり道具も少々変わってくるもので、それぞれに役割が変わってきますね。また、どちらが難しいかと言われると、どちらも難しいのですがやはり道具によって変わってきます。

建物の窓ガラスは、基本的に平面なんですが、車と違って面積が大きい為にフィルムの扱いが非常に難しく、折れたり曲がったりしないように注意しなければいけません。
なので建物などの窓ガラスにフィルム貼り施工を行なう際には大きめのヘラを持っていく事が多いですね。

車の窓ガラスにフィルムを貼った経験がある方も多いのではないでしょうか?ザップスのフィルム担当スタッフのフィルムを貼る作業を見ていると、とても簡単そうにすんなりと貼っていきますが、やはりそこには道具の使い方、力の入れ具合、加減などがあるようで、新人スタッフのフィルム貼り練習期間はかなりの時間を要します。
その理由は、「曲面」にあります。
車の窓ガラスの多くは、平面フラットな窓ガラスがほぼありません、ほとんどの車の窓ガラスは微妙に曲がっており、市販のフィルムをそのまま貼ると、浮いてきたりしたりします。
その曲面にあわせてフィルムの形を成形する為に使用する道具もあり、それが業務のドライヤーです。

このドライヤーをどう使用するかは、企業秘密ですがこれがなかなか難しいんです。
夏場の車内温度上昇、お家の日当たり良好な場所の窓ガラスなど、これから暑い夏を迎える前に日焼け対策、エアコン機能の上昇などの期待に大きく活躍します。
また、フィルム貼っておくと、台風などが来た時に窓ガラスに飛来物が当たっても割れて飛び散ることなく、宅内にガラスの破片が飛び散りませんので、台風対策にもなります。
ぜひ、夏・台風が来る前にご自宅の窓ガラス、お車の窓ガラスにフィルムをどうぞ!
沖縄の車・建物の断熱・紫外線カット・割れた時の飛散防止フィルムはザップスへ
詳しくはこちらから!



