僕の親父が昔、マツダの「サバンナ」という車種に乗っていたと聞いたことがあって
写真でしか見たことなかったのですが‥
わかります?
サバンナが入庫しました~(*_*)
リトラを閉じた状態です。カッコいいでしょ?
こういった貴重な車に携われるなんて、とてもありがたいですね。
親父も若かったんだなぁ~って感じました(^^♪
カテゴリー別アーカイブ: カーコーティング

4月も目前に迫り、新生活の準備にも忙しい時期になりました。
また、新たに車の購入などをされるかた、初めて免許を取って車通勤を始める方なども多いのではないでしょうか?
最近では車のフロントに【ドライブレコーダー】を設置されている方も多くなってきましたね。
価格的にも、高い性能をそなえ高画質で録画する高いものから、簡易的な機能のみで安いものまで様々ですが、なによりも購入してから、実際に車へ装備する手間や、電源用のコードを伸ばしたりと少々面倒。
そんな皆様に今回便利でオトクな
スマートフォンをドライブレコーダーにするアプリ
をご紹介します!
今回紹介するアプリのサイトはこちらです。
安全運転サポートアプリ Safety Sight | 損保ジャパン日本興亜
そう、このアプリは【損保ジャパン興亜損保】から出ているもので、無料で使用できるだけでなく、保険に加入していなくても使用できます!
※もちろん損保ジャパンの保険に加入していると更に便利です。
上記サイトをご覧頂ければその機能性の豊富さにビックリするのではないでしょうか?
iPhone用のアプリ・Android用のアプリも両方ありますので、ぜひお試し下さい。
こちらのアプリですが、あくまでもスマホに内蔵された機能を活用したドライブレコーダーとなっているため、本格的な運用をしたいと考えている方は、ドライブレコーダー専用機器を購入されることをオススメします。
「ドライブレコーダーってどうなんだろう?ちょっと試してみたいなぁ?」という方に、ドライブレコーダーを購入検討する際には良いかもしれません。
アプリをダウロードして、起動するとまず以下の様な注意点の説明画面が出てきます。
こちらはしっかりと目を通しておいて下さい。


注意点の後に、準備・設置と説明が続きますが、設置の際にスマホホルダーによっては、少々角度調整が難しい事があります。

その際にはしたの画像の様な、ジョイントボール式のスマホホルダーがおすすめです。

Amazonなどでもたくさん種類があるので参考までに
ドライブレコーダー機能も、その他の安全機能も反応はしますが、あまり過信しすぎず、日頃から安全運転を心掛けることがいちばんですね。」

気温の上下が激しい日が時ある2月ですが、皆様体調などいかがでしょうか?
おかげさまで、ザップスでは今のところインフルエンザには誰もかかっておりません。
先日、全国的にもインフルエンザ警報が出され、沖縄県も例外なくインフルエンザ警報がだされました。
どのご家庭でもインフルエンザ対策では、【手洗い・うがい】などをされていると思います。
また、外出時には予防の為のマスクなども多いですよね。
しかし!以外にも【車の中ではなにもしていない】という方が多いようです。
そこで今回は、「車内で出来る、インフルエンザ対策」をピックアップ!

まずはインフルエンザと湿度の関係について調べてみると、ウイルスは比較的乾燥に強くて乾燥状態が続くと人間の気管支防御機能が低下することで感染しやすくなるらしい。そして車内の暖房機器となるエアコンはまったく水蒸気が発生しないので乾燥した状態が延々と続くのだ。家では湿度を気にするのに車内の湿度を今まで気にしたことが無かったのが不思議だ。
インフルエンザのウイルスは比較的乾燥に強いようで、乾燥状態が持続してしまうと人の気管などに感染しやすいそうです。
また、車内の暖房機器はエアコンと同じで湿気を極力下げた状態の乾燥した空気を出しますから、乾燥した車内が続きます。
家の中などでは、湿度計などを置いて気にしたりしておりますが、意外と車の中までは考えたことがなかったですね。
車内の湿度を上げる装置ってあるのかなと、いつも通りAmazonで調べてみたらたくさんでありましたw
中には湿度ではなく、空気そのものをキレイにする「プラズマクラスターイオン」などもありますが、今回は加湿をするものをいくつかピックアップしてみました。
インフルエンザ対策として、乾燥を防ぐために加湿器を使用しますが、車内の湿度が高すぎてその湿度がそのままだと、車内にカビが発生してしまいます。
適度な湿度を管理するためにも湿度計なども合せて置いておくといいですね。
こんにちわ
今年牧港店より最後のブログ更新は
S48年式のカローラ!!!!

なななんと!!!!!
ワンオーナー!!!!
とても大切にされて、1年間かけて再度塗装したとのこと(#^.^#)
現行よりもやっぱりこの年代のカローラはかっこいいですね♪♪
あまり車に詳しくない私でも、見た目で惚れちゃいます(^○^)
今年も一年お世話になりました
来年も、みなさんにとって良い一年になりますように♪♪♪

今年もすでに12月、残すイベントはXmasと各忘年会ですねw
この時期は、お酒の席が増え増え色々と出費がかさみますが、沖縄では車での移動が当たり前のなかで、飲み会にも車で行かざる負えない状況もあるでしょう。
頭ではわかっていても、つい乗ってしまうのか、沖縄の飲酒運転事故率は全国1位です。ちなみに2位は北海道。
※日本損害保険協会より
そんな沖縄県のワーストランキングを改善出来ればと思い、今回は勝手に「こうすれば沖縄の飲酒運転事故はへるのでは?」を考えてみました。

沖縄那覇市の居酒屋さんは以外にも駐車場がないところもありますが、そんなときはコインパーキングに止める事が多いです。
そこで、コインパーキングの料金を支払う機械に、アルコールチェッカーを導入して、
・駐車ナンパーを入れる
・アルコールチェッカーに息を吹きかける
・問題なければ支払う
という流れでやればかなり数が減るかも。
ただ、飲んでない人にその時だけ吹きかけてもらったら通過してしまいますが・・・。

自動運転システムや、安全ブレーキ装置など、自動車の制御機能に関しては近年すごい発展をしていってると思います。
以前にもこんな記事をアップしましたが、おそらく可能なのではないでしょうか?
単純に、車のエンジンを掛ける際に、スタートボタンを押して、ハンドル近くに備えたアルコールチェッカーが数値を判断して規定以上だった場合は、エンジンが掛からない。
ただ、コレも先ほどと同様に、飲んでない人がエンジンをかけて、変わったら一緒ですけどね。
やはり、自分自身はもちろん、同席される方、回りにいらっしゃる方々がしっかりと声掛けしてあげたり、飲んでいて運転しそうな人は引きずってでも止める気持ちで制御することが大事ですね。
手軽にアルコールチェックが出来るものもたくさん出てますので、チェックしてみてもいいのは?
Amazonでの評価も高く、値段も手頃であのタニタから出てるとなれば最高ですね。
デジタル表示の箇所に、現在の呼気内アルコール濃度が表示されるので、随時確認出来ます。



