みなさんこんにちは。
北那覇店の石川です^ ^
今回はコーティング前の
磨きついてご紹介したいと思います♫
施工前画像をご覧ください!


お手入れを怠りボディー全体に
水シミが付着して見るに耐えない状態に
なっておりました(>_<)
ザップスではこのような状態から
磨きで出来る限り現状を取り戻して行きます。
施工後の画像こちら


気になった方はお気軽に
お問い合わせ下さい^ ^
カテゴリー別アーカイブ: カーコーティング
みなさんこんにちは。
北那覇店の石川です^ ^
今回はコーティング前の
磨きついてご紹介したいと思います♫
施工前画像をご覧ください!


お手入れを怠りボディー全体に
水シミが付着して見るに耐えない状態に
なっておりました(>_<)
ザップスではこのような状態から
磨きで出来る限り現状を取り戻して行きます。
施工後の画像こちら


気になった方はお気軽に
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みなさんこんにちは。
北那覇店の石川です^ ^
今回はコーティング前の
磨きついてご紹介したいと思います♫
施工前画像をご覧ください!


お手入れを怠りボディー全体に
水シミが付着して見るに耐えない状態に
なっておりました(>_<)
ザップスではこのような状態から
磨きで出来る限り現状を取り戻して行きます。
施工後の画像こちら


気になった方はお気軽に
お問い合わせ下さい^ ^
イオンデポジットとは
水道水や雨などに含まれるカルキや塩素、カルシウムの水滴が蒸発することで不純物だけが塗装面に残ることを言います。
ウォータースポットとは
ボディについた水滴がレンズの働きをして日光の熱を集め、塗装面が焼けてしまうことが原因で発生します。
イオンデポジットを放置してしまうと塗装内部に侵食してしまい、ウォータースポットになってしまうのです。
そうなってしまうと洗車では落ちないほか磨きでも完全に落ちるとは限りませんので、早めの洗車やガラスコーティングをおススメします。
こんにちは北那覇店、上原です。
走行中、小石などが当たりフロントバンパーやボンネットに小さなキズが出来たりしますが塗装するまではちょっと…という場合がありますね。そのような場合はファインラインペインティングペンで施工します。
施工前↓

施工中↓

施工後↓

ペンキが少しずつ出るので小さなキズもある程度目立たなくなるザップスで活躍する便利なツールです。
昔は油性塗料が主流でしたが、現在は人体の影響やVOC排出量 CO2排出量の環境負荷低減への対策として
ほとんどの新車は水性塗料が採用されています。
そもそも塗装の厚さってどのくらいあるのでしょうか?
およそ普通車では100~120㎛ 軽自動車では80~100㎛ 輸入車では150~200㎛
車種メーカーやメタリックやパール塗装によって変化します。

軽自動車の測定

輸入車の塗膜測定
他に例として コピー用紙やマスキングテープなどは100㎛ サランラップ10~15㎛ 髪の毛 約50~100㎛
そもそも㎛とは、マイクロメートルと言い100㎛をミリ単位で表すと0.1mm 50㎛は0.05mm
上記の写真 塗膜圧診断では、192㎛と診断 ミリ単位では0.192mmとなります。
ミリ単位で表すとこんなに薄いの⁉と驚きです。
薄い塗膜でも硬く高品位に仕上がっているようですが、年式や保管状況によって塗膜厚の数値が変わっていきます。
これだけ薄いとゴシゴシ擦ったり、むやみに磨いてしまうと塗膜の厚さが薄くなったり塗装のダメージも早くなってしまいます( ノД`)シクシク…
できるだけ愛車を保護するためにもコーティングをお勧め致します。
みなさんこんにちは。
北那覇店の石川です^ ^
今回はボディーの磨きについて
ご紹介したいと思います♫
まずは施工前の画像をご覧ください!


長年のお手入れ不足により
ボンネット全体が白曇りをしており
キズだらけなのが分かりますよね(>_<)
この車両はボンネットだけじゃなくて
ボディー全体が同じ状態で白曇りや
キズだらけでした(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
ザップスではこの様な状態でも出来る限り
現状を取り戻して行きます。
施工後の画像がこちら


施工前と比べると光沢も戻り
明らかに変化していますね(^^)
後はコーティング剤を塗布して
仕上げて行きます♫
気になっ方はお気軽に
お問い合わせください!
こんにちは、ザップス牧港店の仲宗根です。
今回、ザップス牧港店で初めて新型レクサスRX350のボディーコーティング施工しました。


ホイールも純正で21インチ‼️結構デカいです。ボディーが大きく見えるので普通に感じますが(汗)


やっぱりレクサスはカッコいいですね‼️しかも、抽選で当たらないと購入できないみたいです。オーナーさんはかなりの運の持ち主⁉️と感じざるおえません
新車購入をお考えの方は、是非ザップスのコーティングをお試しください。
黄砂は、季節的に3月~5月頃に多く現れ
東アジアの砂漠域 タクラマカン砂漠、ゴビ砂漠の黄土地帯から強風により吹き上げられた多量の砂じんが上空の風によって
日本へと運ばれてきます。
気づかないうちに、黄色い砂が車に積もっていることが良くありました。
雨も降っていないのに、汚れがひどい時があり度々不思議に思っておりました。

そのままの状態で拭き取りやワイパーを使用してしまうとガラスやボディにキズが入る可能性も高いです。
また、黄砂はアルカリ性で主成分は炭酸カルシウムと言われており、この中には多くのカルシウムイオンやマグネシウムイオンが含まれています。
このカルシウムイオンやマグネシウムイオンが雨や湿気で水分を含み乾燥するとシミになる原因に!
黄砂が塗装面上やガラスに長時間、残留すると撥水しない状態になってしまうので、早めの洗車が有効です。
またコーティングすることで塗装被膜のダメージを遅らせくれます。
水アカには、大きく分けて2つのタイプがあります。それが水性と油性の水アカです。
大気中のチリやホコリ、走行時に巻き上げられた砂などの汚れが雨水などに混じり、それがボディに付着して水分だけが乾き蒸発してしまうとでき
るのが水性の水垢です。別名イオンデポジットとも呼ばれ、汚れが白っぽくリング状の跡になっているのが特徴です。
洗車の際に使用する水道水にはカルシウムやミネラル成分が含まれており、これが残留物となって表面に残った跡も水性の水アカです。

油性の水アカの主な原因は、塗布されたワックスや潤滑スプレー、グリスといった油性のカー用品など油性の成分が雨などと一緒に流れ出し乾くこ
とで水アカが発生します。油性の水アカは水に溶けにくく、簡単に落とせにくいため時間がたつにつれて強く固着する。
こまめに洗い落とすことがおすすめです。
油性の水アカはチリやホコリといった汚れも混ざり、黒い跡や筋となってボディに残ってしまいます。
またドアミラーの接合部分やドアノブ、ドア下ステップ、窓ガラス淵、ワイパーゴムやパッキンなどの劣化による垂れジミ。汚れや水も溜まりやすい個所に発生しやすいです。

どちらも早い段階で洗車することを、お勧め致します。
それでも落ちないシミなど無理に擦らず 当社で状態の確認お見積り致しますので、お気軽にお問い合わせください。
車に使用しているメッキには、何種類にも分かれて使用されており
アルマイトメッキは、
ルーフレールやドアモールに使用されている。
アルミ素材むき出しのような状態、酸素と結合しやすく空気に触れていると非常に薄い酸化皮膜を生成し耐食性がいいですが
湿度が高い日本ではアルマイトメッキ素材が劣化しやすく特に塩分に弱く、大気中の汚れや雨、潮風に含まれる塩分が原因で、そのまま長期間放置すると酸化皮膜を溶かし白さびなどが発生しやすくなります。
クロムメッキは、
エンブレムやフロントグリルに使用されおり
素材はABS樹脂の上に金属イオンの核を吸着させ、無電解ニッケルメッキ、その後、銅、ニッケル、クロムの3層が一般的なものになります。


クロムメッキの自体に目に見えない無数の穴(マイクロクラック)このクロムメッキの表面から水分が侵入しクロムメッキとニッケルの境界まで到達した場合、侵入した水分でニッケルが腐食することにより点錆が発生します。
浅めの錆びだとコンパウンドでも落としきれますが、錆びの浸食がひどい場合強めに磨いてしまうとキズが入ったり、剥がれてしまうこともあるので注意が必要です。
早めの段階で、酸化皮膜を守る為や錆びやキズ防止の為 洗車やコーティングをお勧め致します。



