暑さ対策としてや自然な風景を崩さないようにや部屋が暗くならないように、
ステンレススティール30中間色を貼り付け致しました。

特に変わった違和感はありません。
外観から見てみると
貼り付け前

貼り付け後

スモークが入ったような反射フィルム
外から見たギラギラとしたイメージは全くありません。

窓ガラスが少なく光は欲しいけど断熱はしたい場合 ザップスでおススメのフィルムです。
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暑さ対策としてや自然な風景を崩さないようにや部屋が暗くならないように、
ステンレススティール30中間色を貼り付け致しました。

特に変わった違和感はありません。
外観から見てみると
貼り付け前

貼り付け後

スモークが入ったような反射フィルム
外から見たギラギラとしたイメージは全くありません。

窓ガラスが少なく光は欲しいけど断熱はしたい場合 ザップスでおススメのフィルムです。
新しく事務所を開業され
窓ガラスの大きさもあり西日の暑さやパソコン画面が眩しさで見えにくい為
フィルム貼り付け致しました。
フィルム貼り付け前

フィルム貼り付け後

スターリング20フィルムを貼り付け


ミラーフィルムでは、室内からは見え外からは目隠し効果また耐久性にも優れております。
エアコンの効きも良くなり電気代も節約になるため省エネに!
真夏日になる前にフィルム貼り付けをおススメ致します。
イオンデポジットとは
水道水や雨などに含まれるカルキや塩素、カルシウムの水滴が蒸発することで不純物だけが塗装面に残ることを言います。
ウォータースポットとは
ボディについた水滴がレンズの働きをして日光の熱を集め、塗装面が焼けてしまうことが原因で発生します。
イオンデポジットを放置してしまうと塗装内部に侵食してしまい、ウォータースポットになってしまうのです。
そうなってしまうと洗車では落ちないほか磨きでも完全に落ちるとは限りませんので、早めの洗車やガラスコーティングをおススメします。
スリガラス内面デコボコしている為、外張りフィルム貼り付け
主に紫外線防止として今回貼り付け致しました。
また防犯対策や飛散防止効果としてもお役立ちます。
面格子もあるためフィルム貼り付けは難しいかと思いますが、手が入ることさえできれば、貼り付け可能です。
私の手は大きいので心配しましたが、大丈夫でした👍

特殊なやり方でフィルムを巻き隙間の間から通し少しづつフィルムを広げていきます。
ゆっくりと作業を進めていきます。


事前にサイズを測ってカットしたフィルムなので、ピッタリです!
後はスキージー(ゴムベラ)で力強く水抜きすれば完了です。自然な感じで良いですね😊 担当:赤嶺
高い場所は、足場が必要だと思いがちですが、ロング脚立では使用最大高さ2m89cm 人が乗ると5m近くまでの高さで作業が行えます。
はしごタイプだと種類にもよりますが、もう少し高くあるみたいですが、作業しやすいのはロング脚立のほうが安心です。

このような場所で、足場が必要となると足場料金も発生したり設置時間にも手間がかかってしまいます。

ロング脚立があれば、すぐに設置しやすく片付けにも時間がかからなく役に立って助かっております。
特に吹き抜けガラスでは、カーテンの設置も難しく、万が一ガラスが割れた場合対処できない為、フィルムの貼り付けをおススメ致します。 担当:赤嶺
増築もあり暑さ対策とプライバシー保護の為 フィルム貼り付け致しました。
部屋の雰囲気も暗くならないよう丁度よい中間色 シルバー35を貼り付け致しました。


左ガラス(シルバー35貼り付け) 右ガラス(未施工)となります。
厚みは50ミクロンから成り立っており、地震や外部からの衝撃から発生するガラス飛散を防ぎます。
室内からは青みがありシルバー20に比べて、若干の反射率を抑えたシルバー35となります。

シルバーといっても、ギラギラとしたイメージはなく落ち着いたシルバーと言ったほうが良いのでしょうか。
お見積りは、無料ですのでお気軽にお問い合わせください。 担当:赤嶺
昔は油性塗料が主流でしたが、現在は人体の影響やVOC排出量 CO2排出量の環境負荷低減への対策として
ほとんどの新車は水性塗料が採用されています。
そもそも塗装の厚さってどのくらいあるのでしょうか?
およそ普通車では100~120㎛ 軽自動車では80~100㎛ 輸入車では150~200㎛
車種メーカーやメタリックやパール塗装によって変化します。

軽自動車の測定

輸入車の塗膜測定
他に例として コピー用紙やマスキングテープなどは100㎛ サランラップ10~15㎛ 髪の毛 約50~100㎛
そもそも㎛とは、マイクロメートルと言い100㎛をミリ単位で表すと0.1mm 50㎛は0.05mm
上記の写真 塗膜圧診断では、192㎛と診断 ミリ単位では0.192mmとなります。
ミリ単位で表すとこんなに薄いの⁉と驚きです。
薄い塗膜でも硬く高品位に仕上がっているようですが、年式や保管状況によって塗膜厚の数値が変わっていきます。
これだけ薄いとゴシゴシ擦ったり、むやみに磨いてしまうと塗膜の厚さが薄くなったり塗装のダメージも早くなってしまいます( ノД`)シクシク…
できるだけ愛車を保護するためにもコーティングをお勧め致します。
オープンして間もないhair design ROOMY ヘアーデザイン ルーミー
午前中の日差しの暑さや家具や美容用品などの日焼け防止としてフィルム施工頂きました。

貼付け前の準備 家具の移動や周りに飛び散らないように養生していきます。

出入口や大きな窓ガラスは、薄いフィルム スターリング60
待合室のソファーなど下の細長い窓ガラスは中間色 スターリング40を貼り付け致しました。
店内も肉眼では見える範囲で夏の季節でも暑さ対策バッチリです!
hair design ROOMY ヘアーデザイン ルーミー
〒901-2424沖縄県中城村南上原1056−2 1階
某アパレル店 紫外線の影響で衣類の変色や家具の日焼け防止としての目的
店内の雰囲気を崩さず変わらないようにとの要望もあり、今回 透明2MiLクリアー飛散防止フィルムを貼り付け致しました。

技術士の免許も取得しているので特殊な貼り方で仕上がりもバッチリ!
ギリギリに貼付けで、境目が分かりません。

透明フィルムなので特に変化はありませんが、紫外線99%カット
これで衣類や家具の変色も心配いりませんね。又道路沿いでしたので、万が一自動車が飛び出してきても飛散防止効果もあるのでガラスが飛び散ることを防ぎます。
施工頂き誠にありがとうございます。
今回の目的は、暑さ対策ではなく
室内が見えないよう目隠しフィルムを貼り付け。
スリガラスですが、近くに寄ると影や物も見えてしまうので、防犯対策も兼ねて施工致しました。

夜間になると室内の明かりを照らす為 より一層見えてしまいます。

片側だけ貼り付けし比べてみました。

近くに寄って確認してみましたが、完全に室内は見えず、見た目もシンプルで明るくになりました。
お見積りは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。 担当 赤嶺



