休憩室のエアコンが日差しにより効きが悪くなっている為 暑さ対策としてフィルム貼り付け致しました。


今の時期で直射日光を浴びると暑く感じました。 夏場はかなり暑くなると思います。
休憩室全面ガラスにスターリング20を貼り付け致しました。


外観から見た様子ではゴールド色に反射しており室内は見えず効果もバッチリです。
ご相談やお見積り無料ですので、お気軽にお問い合わせください。 赤嶺
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休憩室のエアコンが日差しにより効きが悪くなっている為 暑さ対策としてフィルム貼り付け致しました。


今の時期で直射日光を浴びると暑く感じました。 夏場はかなり暑くなると思います。
休憩室全面ガラスにスターリング20を貼り付け致しました。


外観から見た様子ではゴールド色に反射しており室内は見えず効果もバッチリです。
ご相談やお見積り無料ですので、お気軽にお問い合わせください。 赤嶺
長年乗っている車両でボディは洗えてもホイールは細かい所まで洗いにくいですよね?
隙間などにブレーキダストが付着していきそのまま放置続けると汚れが簡単に落ちなくなっていきます。

このような状態になってしまうと中々スポンジやブラシを使用しても落ちにくくなります。
特殊な液剤でホイール内側まで汚れを落としていきましょう。


ホイール内側はもちろんナット周りの細かい部分まで洗浄除去致しました。
その後スプレーガンでコート剤を塗布 光沢も復活し今後のお手入れもカンタンになります。

新車時に施工するのがおススメです。 お気軽にお問い合わせください。
最近の天気は降ったりやんだりで、予想がつかないくらい大雨になったりしますね。
大雨では運転中、水シミが多いとワイパーを使用しても視界が見えずらくなりヒヤヒヤしたこともあります。

特に夜では街灯の光があたると水シミの影響で視界が悪くなるため運転に注意が必要です。

運転に支障を及ぼせない為にもガラス撥水コートをおススメ致します。
油膜落しや水シミ落とし(状態によって別途料金)を除去したあとに撥水コートを施工致します。
コーティングまたはメンテナンスとセットで50%OFFなのでお勧めです!
走行中小雨ではありましたが、ワイパー無しで雨がどんどん流れていきました。
新車の頃は ツヤもあり黒々としていますが、徐々に年数が経つと樹脂パーツが白色に変色してしまう。
施工前

原因としては、太陽の紫外線や熱が、素材の分子結合を破壊していく為 クラック生じ白化の原因となっており主に一番当たりやすいワイパーカウルやミラー部分の劣化が早い。
施工後

ツヤも戻り復元できました。まだ早い段階で施工しましたので復元しやすく艶々しいです。 赤嶺
作業日 天気は曇り雨でしたが、晴れた日には、朝方の日差しが眩しく暑いとの事でした。
今回一番濃い目のシルバー20を貼り付け致しました。
施工前

施工後

曇り雨でも眩しさはある為 貼り付け後では建物がくっきりと見えやすくなっております。
日差しが強い日などフィルムを貼ること暑さ対策や電気代での省エネ効果も期待されますのでおススメです。 担当:赤嶺
クラウンリアガラスのフィルム貼り付け致しました。
今回プレミアムスモーク8を貼り付け致しました。

フィルム貼り付ける前

貼り付け後

室内から

より一層高級感も出て、眩しさが軽減されました。 赤嶺
最近では マンションやアパートなど増築が増えてきましたね
その中 訪問でよく見かけるガラスが 網入りガラスです。
どのような役割があるのかご紹介いたします。
通常のガラスは透明でありますが、 網入りガラスとはガラスの中に鉄製のワイヤー(縦やクロスような形状)が、入っているガラスの事を言います。 これは建築基準法第64条に定められた開口部の防火戸に規定される延焼の恐れのある開口部(窓やドア)にその使用が義務付けられた防火ガラスなのです。
火災が発生した時に普通の透明ガラスは火災の熱で一瞬で全面が割れ、窓ガラスが崩れ落ち飛散、 穴が開く事で隣の家などに燃え広がる可能性があります。防火ガラスである網入りガラスの場合、 火災の時にはやはりガラスとしてはヒビが入ってしまうのですが、中に入っている針金が窓ガラスの脱落を防ぎ、 すぐにガラスが落ちない事で空気の出入りを抑えられるので被害を最小に納める効果があります。
デメリットとして 西日の強い場所などは 遮熱フィルムを貼ってしまうと熱割れの原因になってしまいます。
透明ガラスに 交換したくても場所や地域によって法規上 防火性能を満たす窓ガラスである必要があります。
条件として
防火指定地区の場合は 網入りガラスが義務図けられいる他 その窓が隣地境界線や道路の中心線、または外壁間の中心線から3m以内にある窓
や建物が2階以上だと 外壁間の中心線から5m以内にある窓。 またマンションの場合には上記のような場合以外であっても防火が必要な開口部になる事があります。 それは共用避難通路に指定される通路に面する窓や、共用廊下側などの窓には防火が指定され、網入りガラスが使われます。
【網入りガラス遮熱フィルム施工での熱割れの原因】

ガラスが直射日光を受けると、日射熱によってあたためられた部分が膨張します。
一方、ガラス周辺のサッシに埋め込められた部分や影の部分はあまり温度が上昇しません。
あたためられた部分がしだいに膨張していくのに対し、周辺部や影の部分にはあまり変化がないので、周辺部付近に引張応力が発生します。
そのガラスのエッジ部の許容強度を越える引張応力が発生すると熱割れが起こります。
特に冷房エアコンの風邪が直接あたるガラスなどや面積が大きいガラスのど、温度差の激しいガラスに関して割れる確率が上がります。
遮熱の高いフィルムですと 熱割れの原因が高くなりますが 遮熱の低いフィルムでしたら施工可能ですので、
お気軽にご相談ください。 赤嶺
船底のアクリル窓には、フジツボや海藻など、どうしても付着してしまうので、洗浄によるキズやシミなどが付いてしまいます。
今回もコンパウンドを使用しポリッシャーで一枚ずつ磨いていきます。

磨き前⇩

磨き後⇩

付着物を除去し細キズや線キズはコンパウンドで、磨くとかなり透明感がでて、クリアになりました。
別業者が貼っているため、何年経過しているかわかりませんが、こちらもバブリング現象が起こっており
フィルムが気泡のように、浮いておりました。


フィルムも厚く剥がし作業に時間を要しましたが、綺麗に剥がすことができました。

今回は剥がしのみで、フィルム貼り付けは後日となります。
元々フィルムが貼られてり劣化によるバブリング現象が起こっておりました。
全体的にフィルムがモヤモヤとしているので、視界がとても悪くなっておりました。

いっぺんに剥がすことができないので、スクレイパーを使用しフィルム糊と同時に剥がれるので液剤を濡らしながら剥がしていきます。

綺麗にフィルムや糊を剥がしましたら、フィルムの貼り付け 右ガラス施工済み、左ガラス未施工
以前に比べ視界良好になりました。

外観から見るとイメージが変わりますね!

無事作業完了です。
中央の丸ガラスに合わせてのフィルム貼り付けには、時間がかかりましたが、隙間なく型合わせでき仕上がりバッチリです。



