こんにちは、ザップス牧港店の仲宗根です。
お客様から、ガラスのウロコが目立ってきたのでウロコ除去して欲しいとご相談がありました。

油膜と水アカがガラス全体に付着していて、見えずらくなっています。専用の研磨剤と研磨機を使って磨いていきます。


施工前

施工後

かなりウロコ除去でき、お客様も喜ばれていました。ガラスのウロコが気になったらザップスにご相談下さい。
カテゴリー別アーカイブ: コーティング
こんにちは、ザップス牧港店の仲宗根です。
お客様から、ガラスのウロコが目立ってきたのでウロコ除去して欲しいとご相談がありました。

油膜と水アカがガラス全体に付着していて、見えずらくなっています。専用の研磨剤と研磨機を使って磨いていきます。


施工前

施工後

かなりウロコ除去でき、お客様も喜ばれていました。ガラスのウロコが気になったらザップスにご相談下さい。
黄砂は、季節的に3月~5月頃に多く現れ
東アジアの砂漠域 タクラマカン砂漠、ゴビ砂漠の黄土地帯から強風により吹き上げられた多量の砂じんが上空の風によって
日本へと運ばれてきます。
気づかないうちに、黄色い砂が車に積もっていることが良くありました。
雨も降っていないのに、汚れがひどい時があり度々不思議に思っておりました。

そのままの状態で拭き取りやワイパーを使用してしまうとガラスやボディにキズが入る可能性も高いです。
また、黄砂はアルカリ性で主成分は炭酸カルシウムと言われており、この中には多くのカルシウムイオンやマグネシウムイオンが含まれています。
このカルシウムイオンやマグネシウムイオンが雨や湿気で水分を含み乾燥するとシミになる原因に!
黄砂が塗装面上やガラスに長時間、残留すると撥水しない状態になってしまうので、早めの洗車が有効です。
またコーティングすることで塗装被膜のダメージを遅らせくれます。
水アカには、大きく分けて2つのタイプがあります。それが水性と油性の水アカです。
大気中のチリやホコリ、走行時に巻き上げられた砂などの汚れが雨水などに混じり、それがボディに付着して水分だけが乾き蒸発してしまうとでき
るのが水性の水垢です。別名イオンデポジットとも呼ばれ、汚れが白っぽくリング状の跡になっているのが特徴です。
洗車の際に使用する水道水にはカルシウムやミネラル成分が含まれており、これが残留物となって表面に残った跡も水性の水アカです。

油性の水アカの主な原因は、塗布されたワックスや潤滑スプレー、グリスといった油性のカー用品など油性の成分が雨などと一緒に流れ出し乾くこ
とで水アカが発生します。油性の水アカは水に溶けにくく、簡単に落とせにくいため時間がたつにつれて強く固着する。
こまめに洗い落とすことがおすすめです。
油性の水アカはチリやホコリといった汚れも混ざり、黒い跡や筋となってボディに残ってしまいます。
またドアミラーの接合部分やドアノブ、ドア下ステップ、窓ガラス淵、ワイパーゴムやパッキンなどの劣化による垂れジミ。汚れや水も溜まりやすい個所に発生しやすいです。

どちらも早い段階で洗車することを、お勧め致します。
それでも落ちないシミなど無理に擦らず 当社で状態の確認お見積り致しますので、お気軽にお問い合わせください。
こんにちは北那覇店、上原です。
本日、樹脂モールのコーティング依頼で入庫した車両ですが紫外線による劣化でかなり白くなっていました。

ボディー下側とフェンダーアーチの黒い樹脂パーツになります。前処理で汚れをキレイに除去、脱脂を行いコーティング剤を塗り込み乾燥させた画像がこちら↓

紫外線によるダメージが心配でしたがもとの黒さを取り戻す事ができました!状態が良い際にコーティングをおすすめ致しますがかなり状態が酷くなければ施工可能ですので一度ご来店、ご確認させていただく事をおすすめ致します。
こんにちは、ザップス牧港店の仲宗根です。
お客様から、洗車しても落ちない汚れがあるとご相談があり現車を確認してみると、車のボディーに大量のアスファルトが付着していました。


洗剤では落ちないので、専用の液剤でアスファルトを除去していきます

キレイに除去できたので、ボディー全体を磨いていきます。

施工前

施工後

洗車で落ちない汚れがあった時は、ザップスにご相談下さい。
こんにちは北那覇店、上原です。
本日シミ除去の依頼で入庫した車両のボンネットが研磨前後で凄く差があったのでアップ致します。

左右で全然違います…(^_^;)時間をかけ丁寧に全体を研磨し仕上げてお客様に車両をお返しした際はあまりの変化にすごく喜んでいただけました(^_^)
ご自身でのお手入れが難しいと感じた場合は是非ザップスにご相談ください!
車に使用しているメッキには、何種類にも分かれて使用されており
アルマイトメッキは、
ルーフレールやドアモールに使用されている。
アルミ素材むき出しのような状態、酸素と結合しやすく空気に触れていると非常に薄い酸化皮膜を生成し耐食性がいいですが
湿度が高い日本ではアルマイトメッキ素材が劣化しやすく特に塩分に弱く、大気中の汚れや雨、潮風に含まれる塩分が原因で、そのまま長期間放置すると酸化皮膜を溶かし白さびなどが発生しやすくなります。
クロムメッキは、
エンブレムやフロントグリルに使用されおり
素材はABS樹脂の上に金属イオンの核を吸着させ、無電解ニッケルメッキ、その後、銅、ニッケル、クロムの3層が一般的なものになります。


クロムメッキの自体に目に見えない無数の穴(マイクロクラック)このクロムメッキの表面から水分が侵入しクロムメッキとニッケルの境界まで到達した場合、侵入した水分でニッケルが腐食することにより点錆が発生します。
浅めの錆びだとコンパウンドでも落としきれますが、錆びの浸食がひどい場合強めに磨いてしまうとキズが入ったり、剥がれてしまうこともあるので注意が必要です。
早めの段階で、酸化皮膜を守る為や錆びやキズ防止の為 洗車やコーティングをお勧め致します。
こんにちは、北那覇店のアラカキです(^O^)
今回メンテナンスコーティングで入庫したN-VANで、作業中にルーフに塗装の剥がれを発見しお客様に報告したら気づいていなかったようでビックリされていました。

恐らく原因は鳥のフンなどが付着して気づかずに時間が経ってしまい塗装にダメージを与えて剥がれてしまったものだと思います(>_<)
修理するとなるとルーフ1枚塗りになるのでザップスで最大割引しても4万円以上かかってしまいます。
お客様も予算の都合ですぐには直せないが、そのままだとサビが出ないか心配との事でしたので応急処置でタッチペンで対応する事になりました。
ボディーカラーも珍しい色で、余っている塗料で近い色がなかったので、ディーラーの方でタッチペンを購入して持ち込み頂き施工しました。
施工後の写真がこちら⬇︎

範囲が広いので塗りムラが少し目立ちますが、屋根なので脚立などに登らないと見えないのと、パッと見ではわからなくなったのでお客様も一安心されていました。
みなさんも定期的に車の状態を確認されてみて下さいね!
付着物も早めに気づいて対処する事で塗装面を傷めずに済みますので!
そして、コーティングをする事で付着物や汚れが付きにくく落ちやすくなるのでオススメです(^O^)
気になる方は見積り、相談は無料ですので気軽にご相談下さい(^ ^)
こんにちは牧港店フルゲンです(^.^)
新車時よりお手入れがやりづらくなったとホイールコーティングのご依頼です
まだまだキレイですが入念に洗浄し乾燥後ホイール専用のコート材を塗布します。


乾燥後の撥水状態がこちら↓


見積もり無料気軽にご相談ください(^-^)
こんにちは牧港店フルゲンです
今回はメンテナンスコーティングとセットでガラス撥水のご依頼です
施工前がこちら

養生、付着物を除去、研磨します

洗浄、脱脂、クリーンXGを塗布

撥水の状態がこちらです


メンテナンスとセットの施工で50%off¥2500です、単品でのご依頼も承っております。 気軽にご相談ください^_^



