トヨタ ヴォクシーの入庫ですが、左リアスライドドアの凹みキズの修理をUPします

左側のキズがお分かりになりますか?
子供が間違えて開けてしまい壁に擦りつけちゃったようです 👿

あっという間ですが塗装完了です 😆

磨きを入れて洗車で完成です。金額は¥30,000-(税別)になります
ZAPS牧港 仲井真
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トヨタ ヴォクシーの入庫ですが、左リアスライドドアの凹みキズの修理をUPします

左側のキズがお分かりになりますか?
子供が間違えて開けてしまい壁に擦りつけちゃったようです 👿

あっという間ですが塗装完了です 😆

磨きを入れて洗車で完成です。金額は¥30,000-(税別)になります
ZAPS牧港 仲井真
ヘッドライトの経年劣化による黄ばみ、とても気になりますよね 😯
今回、入庫した車両も黄ばみが気になっていたそうですが、ご自分でどうにかしようと
磨きを入れてクリアーを塗ったそうなのですが‥‥

上記の画像の通り、残念な結果に 🙄
磨きを入れるだけでもキレイになるのですが、2~3週間も経てばくもりだして元通り‥‥ 👿

でも、こんな状態になっても大丈夫 😆

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この様にピカピカになります✨

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磨き後のクリアー塗装も、車の塗装で使用されるクリアーとは違い、専用の塗料ですので
見た目、耐久性、仕上がりともに自身を持っておススメします 😳
最近、夜間の運転で暗いなぁ~と感じてる方、見た目に黄ばんでて困ってる方は是非、ZAPSへご相談ください 😎
今回、左右セットの施工で¥16,000-(税別)になります
最近の車は形状、素材のせいでどうしても曇りがちなんですね~

ここまでくると光量もおちますし、車検も通らないかもしれません。

磨きをいれまして・・・

特殊な塗装を吹き付け完成です

お困りの方は是非、ご相談くださいませ
担当 仲井間
※11月5日(木) 23:00にサイトが正常に繋がる事が確認されました。
本日、2015年11月5日(木)に突然弊社の鈑金塗装マネージャー仲井真さんより要請をいただきました!
その内容は
「普段、車の塗装する際に色を作るんだけど、それを調べるサイトが開かない。」
えらいこっちゃ~!!!
通常、車の塗装をする際にはその車の色を鈑金塗装の業者側で作成することが多いのですが、日進月歩で進化する車の塗装は種類が多く、作成する際にも色々なベースカラーやら、何やらを混ぜて作らなければなりません。
その献立表とも言える「何色を何グラム」というリストを表示するサイトが見れないというじゃありませんか?
コレは急がねば!
ということで、見つけましたので以下対処を残しておきます。
ちなみに弊社の鈑金塗装で通常使用しておりますサイトはこちらでデュポンという名称の塗料です。
http://www.acn.asiacolornet.com/user/logon.aspx?lang=Japanese
まずはサイトのリンクをこちらに
サイト・リンク:http://www.refinish.jp/m/dupont

一応パソコンからも開けます。
一番上にある「カラーデータ検索」を選択

次に同意を求められるので「同意」を選択

塗装の種類を選びます。
今回は「センタリ」を選びました。

上から順番に選択項目を選んでいきます。
今回はメルセデスの182というカラーコードで検索します。
最後の地域の所は、原産国を選んで下さい。

無事に結果がでました。
ベースコートの文字を選択します。

上記の画像のように色々な数値が出てきます。
コレで完了です。
技術者ではない私は、何が書いてあるのかさっぱりわかりませんが、当の本人は
「おぉ〜!でた!これこれ!よかった〜」
と叫んでいたような、いなかったようなw
今回、アクサルタという会社のデュポン塗料における車輌のカラーコードから検索するサイトは、おそらくサーバー側かなにかでのトラブルかと思います。
クロマックスのサイトをよくよく見てみると、携帯電話用のサイト、いわゆるガラケー用のサイトがありましたので、そちらで検索してみたところ、生きておりましたのでなんとかなりました。
クロマックスのカラーコード検索サイトの復旧が一日でも早く出来ることを願っております。

今年は台風の当たり年でしょうか、例年に比べ非常に台風の発生数が多いようです。
さて、今回ご紹介するのは「ヘッドライトをキレイにする」という内容です。
沖縄では、ジリジリとした強い太陽からの日差しで様々なモノに影響がでてきますよね。
建物の塗装では色が薄くなったり、日当たりの良い場所に洗濯物を干し続けると衣類の色が薄くなったりなど様々です。
近年の車の塗装は非常に優れているものも多く、昔ほど色が日焼けしてしまうほどではなくなりましたが、変わらないものがあります。
それが【ヘッドライト】です。
最近ではLEDのヘッドライトやHIDと言われる大きな形のヘッドライトなどとてもキレイに見える光を放つものも多くなり、新車購入時点で標準装備のものも少なくありません。
そんななかで、ヘッドライトのクリアー部分がくすんでしまったり、黄ばんでしまったりすることはないでしょうか?
市販されている黄ばみ落としなどでも一時的な効果はありますが、なかなか長続きしないこともあります。
今回はザップスにて取り扱っている「ヘッドライト研磨&塗装」の紹介を致します。

ヘッドライトが黄ばんでしまったりくすんでしまったりしていることの原因の多くは、【塗装の劣化】によるものです。
中には、ヘッドライトの内側に湿気がたまり、内側面が劣化してしまうこともありますので、その際には交換が必要になります。

ザップスでのヘッドライト研磨&塗装では、表面の劣化してしまったクリアー塗装を研磨にて落として、表面をキレイに整えた後、ヘッドライト専用のクリアー塗装にて施工を行っています。
まずは、ヘッドライトの表面をキレイに拭き撮ります。
目には見えない小さな鉄粉や砂などが付着していることもあり、いきなり研磨の工程に行くと大きなキズの原因にもなります。

ヘッドライトの表面がキレイになったら、ヘッドライト周りを傷つけないようにキレイにマスキングテープで保護します。
特に角張っている箇所などは傷つきやすいので慎重に丁寧にマスキング致します。

専用の道具を使用し、均等にヘッドライトの表面箇所の黄ばんでいる、劣化してしまった塗膜を研磨で削り落としていきます。
画像でも分かるように、研磨で出てきた粉がすでに黄ばんでいるのがわかります。

全体的に白くなってきたら、ヘッドライトのキレイな層まで研磨ができた証拠です。
研磨した際に出た粉や汚れなどをキレイに拭き取ります。

塗装ブースに車両を移動し、ヘッドライト専用のクリアー塗装を行います。吹き付けたところからヘッドライト本来のキレイな状態になっていくこの作業は実際に見ていてもとても気持ちがいいですね。

少し乾燥の時間をおいて、塗装後の状態を確認し、問題なければ完成です。
まるで、新品のヘッドライトと交換したかのようにキレイな状態になりました。

詳しいお値段などはこちらのページに記載しておりますのでご確認ください。
沖縄 車、ホイールのキズ・ヘコミ修理はザップス
アルミホイールの種類が豊富になっている中で、特殊な加工がされている物も増えてきております。
最近では、新車購入時にオプションにて追加できる純正のアルミホイールにも同様のホイールが増えております。
ザップスでのホイールリペアでは、これまでたくさんの方にご利用いただいておりますが、せっかくお見積りにご来店いただいて修理が出来ない種類のホイールの場合が増えております。
現在、ザップスにてホイールリペアの対応が出来ない種類が大きく分類しますと下記の3種類になります
そこで、ホイールリペアをご希望のお客様へご来店頂いてからのお見積りの前に、現在(2015年6月10日付)ザップスにて対応が可能であるホイールと、誠に申し訳ないのですが、修理対応が受けれない種類のホイールを画像と合せてご覧頂ければと思います。
また、現在ホイールリペアをご検討のお客様につきましては、下記画像をご参考頂き、ザップスにて対応が可能なものかどうかをご確認頂きお問合せ頂ければ幸いに存ます。















まだ、5月だというのに早くも台風が沖縄に接近しておりますね。
予報では12日火曜あたりにくるそうです。
今回、ザップスの【クイックリペア・鈑金塗装】で使用しているツールを幾つかご紹介します。
特に、多く使用するもので種類もたくさんあるものです。
下の画像にある青い紙のようなもの、実は【ヤスリ】です。
こちらは、塗装後に使用するもので実際に触ってみるとさほどザラザラ感はないのですが、塗装における最終仕上げの前工程においてとても大きな役目を持っています。

こちらの丸いタイプのヤスリは、回転する機械に貼り付けて使用するものです。線キズなど、触るとザラザラする塗装面を平らにするためのヤスリです。

今度は四角の形状のものですが、こちらは機械ではなく手作業で使用する為のヤスリです。これだけ色々な道具や機械がある中でも、やはり細かい感覚が必要な場合は手作業でのヤスリ作業が必要になります。

こちらの木材は先ほどの四角のヤスリ等にあてがうための道具です。直線や平らな場所などで使用します。

これはご存じの方も多いのではないでしょうか、マスキングテープです。こちらはたくさんの種類があって、幅が狭いものからとても広いものまでありますから用途も様々ですね。
鈑金塗装スタッフのポケットには、なにかしらのマスキングテープが入ってる事が多いですw

沖縄の車でまず心配なのが、「サビ」ですよね!
車は鉄鋼などで出ているので、一度サビが発生してしまうと、修理も鈑金等が入り大掛かりになってしまいます。
特に、屋根が広いハイエースなどの車は下の画像の様に、サビが発生してしまいます。

車の塗装の内側からサビが発生する原因は、【鉄粉】です。
道路であれだけの車が走れば、ホコリも舞い上がりますし、様々なものが飛散しています。
その中に、【鉄粉】もあるわけです。
そんな飛散している鉄粉が、車の屋根に付着し、雨風や、潮風などでサビてきます。
この時点では、【点サビ】になっています。
これから、更に進行が進んだり、針のような鉄粉が屋根に刺さり塗装を貫通してしまったりすると、一番最初の画像の様に、サビが発生します。

ザップスでは、そんな屋根のサビに対応するために【ルーフガード】という物もご用意しております。
どういうものかというと、すでに屋根に塗布されているクリアーの塗装膜を更に【厚くして丈夫にする】ことです。
クリアーの塗膜が厚みを増すことで、簡単に鉄粉が塗膜を貫通することもなく、下地の塗装に影響を出すこともありません。
そして、クリアーなので、見た目も一切かわりませんので、安心です。
下の画像は実際にルーフガードを施工した車の画像です。

特に大きなサイズの車になると、常日頃屋根の上を見たり、洗車する際も大変になりますので、【ルーフガード】を施工しておけば、洗車も簡単ですし、万が一点サビがあった時でも、対処に掛かる費用が安価ですみます。

今回のトヨタハイエース、ルーフガード施工料金は 約¥25,000でした。
今回、ヘッドライトをキレイにして欲しいという依頼がありましたので、ヘッドライトリペアの様子です。

画像のをご覧頂きますとお分かりの通り、薄くクリアーが剥がれています。
また、全体的に黄ばみが見られてます。

まず、劣化が激しい箇所や、黄ばんだクリアー塗装などの表面塗装を重点的研磨して剥がしていきます。

その後、全体的に均等に研磨をかけてぼんやりとした状態になりました。
これで、表面の古い劣化したクリアー塗装が全てなくなりました。

塗装ブースにいれて、ヘッドライト用クリアー塗装を塗布します。
照明に当たりとてもキレイに見えますが、ここからもう一手間掛けます。

最後に、塗装時に付いた目に見えない小さなゴミなどを除去し、表面をキレイにコンパウンドなどで磨いて整えて完成です。
今回のヘッドライトリペア施工料金は定価:¥12,000となります。
状態によっては料金が変わりますので、一度ご来店頂くと正確な金額をお伝え致します。
ザップス牧港店 仲井真でした。



