台風19号の接近により、明日の休業が決まりました。
店内では、台風に備えてお預かりしておりますお車を厳重に建物内へ移動しております!
店内外全ての対策しっかりして台風に備えます!
株式会社ザップス のすべての投稿
台風が連続してやって来る週末ですね。みなさま台風対策のご準備はいかがでしょうか?
さて、ザップスのホームページが新たに新装されましたがご覧いただけてますか?
※↑この記事を御覧頂いてる時点で見てるってw
今回のホームページから「レスポンシブデザイン」というスタイルのホームページになりまして、パソコンの画面、スマートフォンの画面、タブレットの画面、それぞれの画面の大きさに合せて変化するというものです。


今回はiPhoneでのやり方です。
このようにホーム画面にザップスのホームページを配置して、いつでもすぐにホームページへアクセスすることが出来る様になります。

まずは、ザップスのホームページをiPhoneで開き少し画面を上下に動かすと下の画像の赤い矢印が指すものがでてきます。
出てきたらそのままタッチしてください。

タッチすると下から画像のような色々なマークが出てきます。
下の画像の赤枠で囲ってある「+」のマークをタッチしてください。

タッチすると、下の画像に変わります。
赤枠内をわかりやすい名前に変えてください。
例:ザップス
例:コーティング

そうすると、ホーム画面にザップスのロゴマークが追加され、次回からすぐにホームページへアクセスすることが出来ます。

こんにちはYOZANEEです
今日から10月ですね♪
またまたまた!好評により
ザップスのキャンペーンスタートです
大きい商品も良いですが、私敵にはエコバックが欲しいとこでしょうか
ぜひゲットして!お客様に笑顔になっていただきたいです♪
BMW初の電気自動車
デザインも格好良く想像以上に大きかった
N様 いつもカッコイイ車をご入庫頂きありがとうございました。

朝から午前中にかけて事務所内に陽射しが入り込み、仕事に影響するため、東面の窓ガラスには「断熱効果74%」の沖縄の強烈な陽射しや眩しさをカットするフィルムをおすすめしました。
また、入口の西面、北面のガラスにはご利用者様からも室内が見え、さらにフィルムによる断熱効果63%カットフィルムをお勧め致しました。
セキュリティの面でも最大限に効果を出せるために今回のソーラーガードのフィルムを選択しご提案させていただきました。

2014年7月16日に元気な男の子が生まれました!
牧港店勤務:當間 大嗣さんの長男【嗣】くんです!
予定日よりも2週間ほど早く生まれた2310gの元気な男の子。
新しい家族がお父さんの見守る中元気な産声を上げて誕生しました!
今回ご紹介する「石窯焼ピッツァ専門店 TOGO」は、宜野湾市真志喜の住宅街の中にあり、国道58号線からコンベンションセンターへと続く道の途中にあります。
「焼きたての美味しいピッツァを食べてもらいたい」という想いから、ピザ釜を店内に独自で作成され毎日多くのお客様が通われています。

通りから見るお店は大きな赤い「石窯」の垂れ幕が目印になり、半円のガラス中央にある赤い扉から店内へと入れます。
店内に入ると、ご主人の徳元さんご自身で作られた「石窯」が目に飛び込みます。
焼きたてを食べてもらいたいとのことから、店内でも食べれるようにと、4つのテーブルが用意されていて、ランチタイムになると近所の方が続々と来店されます。


ピザと言えば焼き上がりに時間がかかるイメージですが、一緒に働かれる◯◯さんは、「ピザは焼きたてが美味しい、なので、店内でのお召し上がりになるお客様には、早くご提供できるように、釜に入れてから5分以内で焼きあがるように作っています。」との事。
1枚1枚、注文を受けてから手作りされている分、石窯に入れてからの時間を短縮されているので、店内で食事をしても全く待たされてる感はありませんでした。

ピザ生地にはこだわりのイタリア産小麦を使用し、新しいピザのメニュー開発に励んでいらっしゃるそうです。
お店のブログ「石釜焼PIZZA・TOGO」では、試作品などの様子が多く載せられています。

今回は、お店の大きな窓ガラスが南西向きの為、夕方になると西陽の暑さとお店のピザのデリバリー注文が入る時間からピザの温度も上がるため、店内の温度がとても高くなるそうで、今回ザップスの建物フィルムをインターネットでご覧になりお問合せを頂き施工しました。
クーラーの効果がとても良くなったと喜んで頂きました。

ピザだけではなく、パスタや色とりどりのサイドメニューもあります。
お持ち帰り、デリバリーもされていますが、オススメはやっぱり「店内で、石窯から出してすぐの美味しいピザ」をご堪能ください。

今、巷で話題になっている
「LINEアカウントの乗っ取り」ですが、いよいよ公式に株式会社LINEから対策の「PIN設定」が始まりました。
ザップスでも多くのスタッフがLINEアプリを使用しており、業務上でも業務連絡などでも使用するため、ここに設定のやり方を細かく記載しておきます。



※ここで、【PINコード】の項目が出てこない方は、
こちらを参考に、LINEアプリのみを強制終了してください。



これで、LINEアカウントの乗っ取られることもありませんが、定期的なLINEアカウントのパスワードの変更なども心がけましょう。
また、今回設定した【PINコード】は、お使いのスマートフォン以外の端末、例えばパソコンやタブレットなどでLINEを使用される際に必要な番号となりますので、メモをお忘れなく。

今回のザップス新聞表紙にある「ザップス牧港店」の外装を御覧頂いたでしょうか?
落ち着いたベースの茶色に、明るいホワイトカラー。そして、シンプルにデザインされた「ザップス」の新ロゴマーク。
これらを今回デザインして頂いたのが、think of 代表の金城 博之氏である。
表紙にて、弊社代表の稲福が少し触れておりますが、こちらでは金城氏のデザインに関わるご紹介をさせていただきます。

那覇市牧志のマックスバリュ−から南向け、モノレール線路沿いに進むと大きな窓に白地で「think of」と書かれた事務所が出てくる。
金城氏のデザイン事務所である。
広く取られたスペースに8人が同時に座れる大きなテーブルが一つ置かれたその場所は、展示会や打合せの場として利用されているそうだ。
外から見えるようにと全面窓ガラスにしたのは、
「生活とデザインをより身近に感じてほしい」という思い、そして、「近くにもこんなデザイン事務所があるんだ」という地域に定着したいという考えからだそうで、開設当初は喫茶店と間違えて入られることもあったという。
それから、10年、今では地域に定着しコーヒーを求めて入店される方もいなくなったそうです。
「私達が起こしたデザインが、時には何十年も続くものにもなります。また、そのデザインしたものが、生活の一部にもなり得る。そう考えると、デザインの持つ力は、生活にも大きな変化をもたらす事もあるんだと、常日頃考えて仕事に取り組んでいます。」
と、穏やかな口調でしっかりとこの事務所での仕事に対する考えを話していただけました。

金城氏のデザインは、多岐にわたり、ブランド開発から、パッケージデザイン・店舗デザインなど様々だ。
なかでも、今では完売となり再販されてはいない「琉球泡盛 島米」は、県内出身者初の「ガラスびんデザインアワード2008 」を受賞した。
「県内の方や、企業から賛同をいただくのももちろん嬉しいです。そこに県外からの評価を受けると【沖縄のデザイン】が評価されていると感じますし、より沖縄のデザインに対する評価にもつながります。」
と金城氏はいう。

昨年の10月に法人設立をきっかけに、一人で業務を行ってきたデザインの仕事から、スタッフを雇用。さらによりデザインを広く、多くの人に知ってもらいたい、また県内のアーティストなどが手がけた作品の発信になればと、国際通りから少し入った牧志公園そばに店舗を開店。
店内には、様々なアーティスト達の数多くの作品が並べてれており、大きなカウンターではコーヒーと、沖縄県内の島々から生産されている黒糖を味わう事ができる。
RENEMIA 沖縄県那覇市牧志2-7-15 〒900-0013
14:00〜19:00 (水曜日定休) TEL&FAX 098-866-2501
金城氏のデザインスピードは他のデザイナーに比べて時間を要することもあるそうで、パッケージ一つにしても、時には1年にも及ぶそうだ。
その理由は、クライアントとの理解度によって変わってくるという。
「企業やお店の考えていることや、理念、理想、イメージなどを聞き、それを【デザイン】していくので、どうしても時間がかかることはあります。デザインの価値を自分もクライアントも共有できて、それがお客様へと伝わる事ができるようにするためには、やはりそれ相応の時間はかかるものです。」
まさに、【物事を考える~think of~】ということですね。



