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タグ別アーカイブ: チャイルドシート

チャイルドシート

こんにちは😄

牧港本店の クダカ です😎

最近はチャイルドシートのクリーニングが

よく入庫します🙆‍♂️

やはり、子供が座るからキレイにしたいですよね✨

今回は、シミが多く付いてしまった

チャイルドシート

こちらです↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

結構、汚れていますね😵💦

まずは!!!

すべて取り外します!!!

クッション部分も全て洗浄していきます。

中のクッションまで結構汚れが付いてますね😵

高圧スチーマーを使用して表面の汚れを

除去していきます。

その後は!

専用の洗剤で付け置きをして

しっかり洗剤を落とします

赤ちゃんを乗せる物なので

洗剤が残らないようにキレイにながします!

仕上げにプラスチック部分の艶出しを行い

もう一度、高圧スチーム

消臭殺菌、除菌をおこないます😄

仕上がりがこのようになります

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ブログでは、静止画だけですが

ザップスのYouTubeチャンネルで

ベルトを洗浄している動画をUPしていますのでご覧下さい✌🏻😁

チャイルドシートクリーニング

こんにちは、北那覇店のアラカキです( ^ω^ )

今回はチャイルドシートクリーニングの紹介をします。

今回お預かりした物は、お菓子の食べこぼしやシミや汚れで状態が悪かったので色々な機械を使ってクリーニングしました。

最初に専用の液剤を全体にかけて、その後にスチーマーを使って汚れを浮かせます。

ある程度シミや汚れが浮いてきたら外せるカバー類は全て外して洗濯します。

洗濯できないスポンジ類はスチーマーと手洗いで汚れを落とします。

本体の隙間のホコリや汚れも全てスチーマーやエアブローでキレイにしていきます。

シートベルトの汚れはパルストルネーダーという機械で除去していきます。

洗浄が終わったら除湿機完備の乾燥室で乾かします。

乾いたら取り付けて完了です。

見違えるほどキレイになりました。

見積り相談は無料ですので気になる方は気軽にご相談ください(^o^)

チャイルドシート

こんにちは、北那覇店のアラカキです(^ ^)

今回はチャイルドシートクリーニングの紹介をします!

今回お預かりしたのは、割と綺麗な方ではあったのですが「3年程使用していた事と2人目のお子様が出産予定なので綺麗にしたい」との事で依頼を受けました。

作業としましては、取り外す事のできるカバー類は全て外してネットに入れて洗濯します。

そして取り外しのできないスポンジやシートベルトは専用の機械に専用の液剤を入れ、ホコリやシミを浮かしながら除去していきます。

手の入らない所はエアブローで隙間に溜まったホコリなどを除去していきます。

最後にカバー類の洗濯が終わったら取り付けして完了です。

今回の施工料金は4,320円でした。

チャイルドシートの選び方

子供が生まれたら色々と揃えるものが多くて、大変ですよね。
その多くの中に【チャイルドシート】もあるのではないでしょうか?
沖縄では車がないと中々厳しい交通事情。お子様を乗せる際には必須となりますね。
ただ、チャイルドシートといっても、実は3種類に分けることができるのをご存じでしょうか。

  • 乳幼児用(新生児から10か月まで)
  • 幼児用(約10か月から4歳まで)
  • 学童用(約4歳から10歳まで)

に分類できます。

子供の安全の為、チャイルドシートは【Eマーク】がついているものが現行基準(平成29年1月23日現在)を満たした製品です。
ですので【Eマーク付】のもので選びましょう。

出典:チャイルドシートコーナートップページ|国土交通省

乳幼児用のチャイルドシートの選び方

乳幼児は寝ている時間も多く、まだ首や腰が座っていない新生児を乗せるためには体に負担がなく、寝ていても起こさずそのシートごと持って行けるような作りのものだと楽です。
360℃回転をするものや、リクライニング操作ができるものなどであればぐっすり寝ている赤ちゃんをちょうどいい位置にすることもできるので安心。
日よけなどもあれば眠っていてもまぶしさで起きることがないので日よけ付きもおすすめです。

幼児用のチャイルドシートの選び方

1歳以降は成長著しい時期。そんな成長に合わせて使えるチャイルドシートであれば、長く使えるので便利。
汗っかきな子供のために通気性の良い素材や、寝ている時に左右に揺れる頭を守るためのサイドプロテクションがついていたり、万が一の事故などを考え、衝撃吸収素材のものなどがあるとなお良いですね。
自分で飲み物を持って飲めるようになった年齢のためにドリンクホルダーなどがあると使いやすいかもしれません。
車で食べたり飲んだりもする機会もあるため、シートカバーは取り外ししやすく洗いやすい素材だとお手入れも簡単ですね。

学童用のチャイルドシートの選び方

体が大きくなってきたお子さんにはジュニアシート。子供の背の高さにあわせてシートベルトを調節できるベルトポジショナーで、安全快適に乗ることができます。
つくりもシンプルなものが多くサイズ感も乳幼児用のチャイルドシートに比べるとぐんと小さいもの。
だからこそ、しっかりとしたものを選びたいですね。
また通気性の良いもので長時間のドライブも快適に過ごせるようなものを選ぶとお子様も楽しいドライブタイムになりますね。

まとめ

今は新生児から学童の年齢までに対応しているチャイルドシートもあります。
その体の成長にあわせて取り付けたり取り外せるため、長い間お子さんの車の相棒として活躍してくれます。
慣れた場所というのは大切なので、お出かけする機会の多い人は長い間つかうことを想定して選ぶと買い換えなども必要なく、お子様への負担も少なくなりますね。

車内での日焼けなどにはザップスで販売施工しております「カーフィルム」が便利です。

by Kuroko

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